3/30 にぎわい堂稽古だより

神戸English190409
『桂米朝の名言』
 落語はお客を催眠術にかける芸です。ですからテレビではどうも、本当の味わいが出ません。良い条件の会場の、良い雰囲気の中で客席と演者が一つになったような時・・・真の落語はその中に存在します、そして終了と同時に消えてしまいます。その時点にしか、成立しない、存在しないものといえます。
そこまでは
 なーるほど!納得!!神戸新聞の3月30日(水)の朝刊に、4月9日(土)1時30分開演の「神戸元町まちづくり 英語落語会」の記事を載せていただいたそうです。どなたかお持ちの方はおられないでしょうかね?
  
今日のお稽古
 午後3:00~5:00  出席者 6 名  演者 5 名 

み
①みねさん     「くちなし」(日本語・中国語)

香
②香笑さん    「Art Museum」 

油
③笑油さん    「Trial」

八
④八笑さん     「A Man in a Hurry」

⑤Mさん       「White Lion」
ぎょぎょー



午後5:30~7:30  出席者 2 名  演者 1 名

⑥Aさん       「代書」 
えー?
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