昇マイク - コピー
2/ 6 にぎわい堂稽古だより
『今日の放送です』
笑い学会の副会長の昇先生からこんなメールが入りました。
私目もたまたま前回この映画を見ました。学校に行けることが幸せだと感じることのできていない子どもたちにぜひ見せてあげたい映画です。現役の先生方は録画しておくと教室の学級指導に役立てることができると思います。

「今日は私が2年前にみた感動的な映画です。今夜、NHK教育テレビで放映されます。
映画、『世界の果ての通学路』 ケニアの兄弟は危険な象を避けてサバンナを駆け抜けて毎日、学校へ。               毎年4、5人の子どもが象の襲撃で命を落とすのです。             
アルゼンチンの男の子は後ろに妹を乗せて馬で毎日4時間かけて大草原を通って学校へ。                        インドの子は道なき道を車いすを押しながら友達と学校へ。モロッコの子は岩山を超えて足に血豆を作りながら学校へ。      どうしてそうまでして学校へ行くの? 学校出たらなりたい未来がある。そこにたどり着けると信じてるから。              いかに日本のこどもが恵まれているかわかりますよ。 
今夜0時25分から教育ETV,教育テレビです。起きてる自信のない方は、タイマー録画お勧めします。録画してみる価値あり。
ぜひみんなにこの情報を拡散してくださいね。」
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