和子1
さて皆さま。

こちらはこの度建国以来はじめてピッツバーグ寄席を開催して頂いたMacher和子さんです。

にぎわい堂関係者をはじめ上方英語落語の皆様すみからすみまでズズイト 最敬礼!
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コメント

笑人さま
アメリカツアー、お疲れ様でした。
人の縁がもたらす好機を捉えるそのアクティブな姿勢に、いつもスゴイ!とカンドウしています。

今日、笑人さんに貸してもらった堀井憲一郎さんの「落語論」を読んでいますと、こんな下りがありました。

「客の気を読む」
落語家の心得第一条:客との和をもって尊しとなす。
だそうで、演者と客の距離を感じさないのが、落語の究極の目的なのだそうです。

写真から、客席と高座が一体となって場を共有している空気が伝わりました。
すばらしい体験を、アメリカの人たちと共有できたんだと、改めて笑人さんが発する強い気を感じた次第です。
(一体何年の付き合いや?)

マーシャさん、いつぞやは我が家(お好み焼き屋)に来てくださり、ありがとうございました。
すばらしい住環境をご主人が作られたと聞き、森の守り人、C.W.ニコルさんとご主人がオーバーラップしてしまいました。

人の出会いを大切にする笑人さんならではのご活躍ぶり、その恩恵を預かるkonekoとしましては、感謝、感謝の言葉のみです。


 何をおっしゃるこねこさん。
 みに余るお褒めの言葉クロコダイル、いやアリゲーターございます。第17回おふく寄席の成功を目指してメンバー一同がんぶわりましょう。
 打ち上げ参加の連絡もよろしく。

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